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ALG白組5(銀雨WNEXT)
- 1 あんでぃ [ 2011/10/27(Thu) 00:26 ]
- 【キャンペーン名】ALG白組5
【使用システム】アルシャードガイア
【開催日時】:曜日不定22時〜 初回、11月20日
【全話数】4。(増減あり)PCレベルは12スタート。レベルはそんなに上がらない
【参加者】:ステラさん あけちさん 夜来鳥さん アルトさん だるまさん
【傾向】 :たぶんぬるめです。結構シリアス。描写とかはあっさりめ。
【使用ルールブック】:ALG基本(必須)、ALG上級、グレートディメンジョン、ブルースフィア、
リーフワールド、アインヘリアル、ラグナロク
【キャラ作成】
・PCは12レベルを予定。12レベルになれる分の経験点はPLが捻出してください(ぉ
・クラス制限は3(+OVLかソシアルクラス1)まで。上級クラスも任意で1つ取得できます。
・レベルアップ以外に使用するのであれば、手持ちの経験点の使用はかまいません。(能力値や常備化など)
・PCはサクセサーとなります(1話OPまでにサクセションは済ませます。)。
クエストアイテム、もしくは追加加護を2つ配布いたします。(PCによって得るクエストアイテムの指定があります)
・さらに、セッション時2つクエストが配布されますが、この時にも加護(この時はクエストアイテムは得られず加護のみです)が得られ
ます。
・追加加護に関してはHOT加護を含め取得は自由です。ただし、《ガイア》のみは取得できません。
●キャンペーン予告
夢。
ユグドラシル宇宙より切り離されたブルースフィアが、現在唯一繋がっている異世界である。
夢は本来安らぎとなる場所であった。
だが突如として押し寄せた「悪夢王」とその軍団が夢幻界を制圧。
夢幻界のイデアは砕かれ、あまたの世界へと欠片は散った。
人々は悪夢に悩まされ、マナが奈落の手に渡っていく。
夢を救う、そのために少女達が立ち上がった。
アルシャードガイアキャンペーン 白組5
夢を守り、夢を救おう。
そして、夢を叶えよう。
各PCには以下の設定がつく。
(*相談によって変更の可能性があります)
PC @:夢幻の箱庭を手にする少女。魔法少女。(PLステラさん)
PC A:パワフル幼女。不幸な運命を力で解決。アンゼリカ。(PLあけちさん)
PC B:友の遺志を受け、失踪した少女を追うガンスリンガー。(PL夜来鳥さん)
PC C:暴走枠。恋の予感かもしれないしそれは幻かもしれない枠。(PLアルトさん)
PC D:異世界出身のクエスター。ダンピール=蜘蛛。(PLだるまさん)
PCコネクションは以下の順番で取得です。
PC@⇒PCD⇒PCC⇒PCA⇒PCB⇒PC@
キャンペーンHO
PC@:たぶん魔法少女用ハンドアウト
コネクション:赤い髪の美少女 関係:不審
普通の家庭に生まれたキミが夢幻の箱庭を手に夢幻界で戦うようになったのは何時の頃からか。
夢幻界のイデア、箱庭を完全な姿にしたとき、みんなの悪夢は終わり、夢は救われる。
そのためにキミは夢幻界で黄金の姫となり、悪夢王の軍勢と戦うことを選んだのだ。
そんなキミの前に立ちはだかり、悪夢に怯える人々をスペクターへと変える赤毛の少女は何者なのだろうか?
PCA:パワフル幼女用ハンドアウト
コネクション:銀の髪の美少女 関係:好敵手
キミの家族が王族であるサンククリムゾンにも悪夢王の軍勢は押し寄せてきた。
サンククリムゾンが居を構える夢幻界を救う方法を求め、異世界にわたるキミ。
そんなある日、強敵が現れた。
「キミと戦ってみたかった。」と銀髪の少女は語る。
キミの雷神槍と打ち合うのは、銀髪の少女が携える黒く染まった約束の剣。
ふざけるな陽菜、お前は。
PCB用ハンドアウト
コネクション:雨澄沙梨 関係:アバター
キミは奈落との激闘の中、ついにサクセションを迎える。
だが、アバターとしてシャードより出てきたのは、親しくしていた小さな女の子だった。
雨澄沙梨。彼女はその存在さえ保つことが難しい様子で、薄れる姿のまま、キミに懇願する。
彼女を、陸堂陽菜を助けてと!
PCC:ゴスロリシスター用ハンドアウト
コネクション:カイド・アーマメンツ 関係:いいひと(慕情でもいいよ!(
キミは奈落と戦うクエスターだ。
ネット内ではバーチャルあいどる☆として活躍するニートだったのも昔の話。
異世界の出身者であり、教員クエスターであるカイドが現在の脅威について教えてくれる。
なんでも、奈落が起こす悪夢に侵食されて夢の世界は崩壊しかかっているのこと。
「人々の夢が崩壊すればひじりんコミュニティもなくなるだろうな」
そうか、よし、悪夢王を倒す!
PCD:いずもん用ハンドアウト
コネクション:星名くるみ 関係:幼子
キミは異世界出身のクエスターであり、人間とも異なる存在である。
だが今はこうして人間の輪の中に入り、戸惑いながら徐々に人の心を身に付けつつあった。
星名くるみという女子生徒は無口にキミによく構い、ややおせっかいながらも色々世話を焼いてくれる娘だった。
少しずつ人間らしくなっていくキミ。だが、それを夢だと断定する者が現れた。
「夢は必ず冷める。悪夢より怖い現実を教えてあげるわ。」
そう語る赤毛の少女が紡いだ《テテュス》という言葉を受け、君は。
以上、よろしくお願いします(m−−m
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